毎週水曜日の営業時間が変わります。9:00~19:00に変更になります。
激安制作致します短納期制作お任せください 納得の高級仕上がり

オリジナル手ぬぐいを用途で選ぶ

お客様の多くは、オリジナル手ぬぐいの製作をご検討される際、先に目的がございます。当店では、そんなお客様の目的に合わせ、【記念品・贈答用】【販促・配布ノベルティ用】【物販・販売用】【剣道・その他用】と言った、4つの用途をご用意致しました。

お客様は、目的に合ったカテゴリーをお選びになり、オリジナルてぬぐいの激安作成をお楽しみ下さいませ。

なお、正しいカテゴリー選びに迷われているお客様は、当店まで、お気軽にご相談下さい。丁寧で適切にご回答致します。

  • 記念品・贈答用の手ぬぐい
    記念品・贈答用の手ぬぐい

    オリジナル手拭いの制作用途としては、代表的な物であり、結婚式などの記念品、贈答用などとして作成されます。

    名入れが施される事が多く、生地選びや製法にもこだわった品質重視のオリジナルてぬぐいが製作されています。

    記念品・贈答用手ぬぐいの詳細はこちらから
  • 販促・配布ノベルティ用てぬぐい
    販促・配布ノベルティ用てぬぐい

    商品名などが名入れされた手ぬぐいを、販促ノベルティ品やSPグッズとして、無料配布する目的で作成されます。 イベントやキャンペーンで不特定多数に配られる為、大量制作が一般的で、コストを抑えた作成内容になります。

    販促(SPグッズ)・配布ノベルティ用手拭いの詳細はこちらから
  • 物販・販売用の手拭い
    物販・販売用の手拭い

    手軽にオリジナル店舗・サイトグッズが激安価格で作れると言う事で、物販目的の手ぬぐい製作は人気があります。 店舗やサイトの特色を活かしたデザインを印刷し、販売ビジョンに合わせた品質の特注てぬぐいが作られます。

    物販・販売用手ぬぐいの詳細はこちらから
  • 剣道用などの手ぬぐい
    剣道用などの手ぬぐい

    剣道では、面下の被り物として、スポーツ大会では、タオル代わりの配布物として、手ぬぐいは活用されています。 当店では、剣道や日本舞踊で使用される特殊な長さの手拭いも、格安価格でオリジナル制作致します。

    剣道用などの手ぬぐいの詳細はこちらから

反応染め手ぬぐい制作サンプル

オリジナルてぬぐい作成時、イラストレーター・フォトショップ・各種オフィスソフトなどから、デザインデータをご入稿頂けます。

お客様が最も、デザインデータを形にし易い形式にて、ご入稿頂けましたら幸いです。

なお、上記の入稿方法以外にも、手描きやメディア入稿などでも、デザインデータを承っております。お気軽にご相談下さいませ。

制作サンプル

※aiデータ以外のご入稿の場合は別途、てぬぐいデザイン変換の為の手数料が発生致します。予めご了承下さい。

てぬぐい製作から納品までの流れ

下記は、日本手ぬぐいが激安作成される、お見積りから納品までの流れになります。オリジナル製作のご参考になれば幸いです。

  • お見積り
    オリジナルてぬぐいの作成枚数などがお決まりでしたら無料お見積りフォームよりご連絡下さい。
  • ご注文
    当「手ぬぐい工場」の激安・格安のお見積り価格をご確認の、お電話やメールにてご連絡下さい。
  • デザイン

    特注制作されるてぬぐいのオリジナルデザインデータをご入稿下さい。確認や、データ変換を行います。

  • デザイン
    お客様に最終確認を行い、オリジナル手ぬぐい作成を開始します。完成後、迅速にお届け致します。

 

当店では、通販ならではの激安・格安にてオリジナル製作をさせて頂いております。上記の作成の流れのご不明点などございましたらお気軽にお電話(0120-17-5151)やメール(info@csiaic.com)にてご連絡下さい。

手ぬぐいの歴史・由来

■手ぬぐい以前-神仏の清掃や装飾具の保護、日除け目的の被り物として使用

あくまでも布生地であり、特別なデザイン性を持つものではありません。また、この頃は綿が高価な物で、絹や麻が素材に使用されており、この頃は、高貴な布であり、手ぬぐいと呼ばれる物ではありませんでした。

■手ぬぐい誕生-手拭きや汗ふき、名刺代わりとして使用

江戸時代に入ると、木綿が絹よりも手軽に扱われる様になり、時期を同じくして、幕府より贅沢禁止令が発令された事により、絹で着物を作成する事が禁止されました。結果、木綿で着物を大量に作る様になり、布の切れ端があまり始め、それを活用しようと、工夫された物が手ぬぐいだと言われます。日本的な感性『もったいない』から生まれた事は注目すべき所です。

■手ぬぐいの衰退と復興-記念贈答や嗜好品、販促ノベルティとして使用

明治時代に入ると、西欧からやってきた、タオルに立場を取って代わられた手ぬぐいは、古いイメージを払拭できず、徐々に衰退し始め、生産量を大きく減らします。しかし近年、エコロジーブームの流れに乗り、てぬぐいはその価値を見直されています。

生産量も確実に増え、100円ショップや雑貨屋、本屋などでも販売されるほど、非常に身近な物となりました。

そして現在、当店をご利用頂くことで、オリジナルデザインを印刷した、特注手ぬぐいでさえも、激安作成が可能になっております。

特注製作する手ぬぐいの良さ

贈答用や記念品用はもちろん、販売用や販促ノベルティ用に至るまで、特注オーダーにてオリジナルてぬぐいを製作する事は、非常に楽しめる物です。それはやはり、その独特の名入れやプリント染色の色彩や染め上がった生地が見せる風合いなど、日本の良さが手拭には詰まっているからかもしれません。そうした和の伝統工芸品を激安で作成する事の良さをご紹介致します。

{ 手ぬぐいに印刷する内容を選べる }

オリジナルで制作される日本手ぬぐいは、生地表面に表現する名入れ、プリントデザインから印刷方法まで、お客様のこだわりを詰め込めます。訴求効果の高い販促グッズから剣道用まで、贈る方の事を考え、作成されるオーダー品を激安にてお作り頂けます。

{ 制作する手ぬぐいの生地を選べる }

特注日本手ぬぐいの製作は、デザイン内容からコスト面・用途、先的な生地などいくつもの視点からお選びになり、格安作成を行って頂けます。贈答用や記念品用として最適な素材や販促ノベルティとしてご活用して頂ける安価な布地まで、ご用意しております。

{ 通販だから出来る激安手拭い製作 }

当店は、オーダー手ぬぐいを何処よりも格安・激安価格でご提供する為、通販にて制作販売を行っております専門店になります。

Q&A

Q:手ぬぐいの素材についての特徴を教えて頂けますか?
一般的に日本手ぬぐいは晒し木綿になります。当店では、目の粗い方から順に「総理」「岡」に2種からお選ぶ頂くと言った形にしておりますが、「特岡」と言った「岡」よりも手触りの良い素材もご用意は出来ます。お気軽にお問い合わせ下さるか、お見積りの際の備考欄などにご記入下さいませ。
Q:てぬぐい製作に使用する染料の事を教えて下さい。

手ぬぐいは顔料プリントと液体染料がございます。顔料は片側のみの印刷で、仕上がった布地には縁が出来ますが、お手頃価格での製作が可能です。液体染料は粉の染料を水に溶かし、生地に注いで染める為、裏側へも高い透過率があります。

なお染色は、染めあがったてぬぐいを蒸して、洗うと言う工程を何度かを繰り返しますので、比較的高価になります。

Q:手拭いは決まったサイズがありますか?
弊社でご提供しているてぬぐいの大きさは生地によって若干の誤差はありますが「総理」は巾33cm、長さ90cm。「岡」は巾34cm、長さ60cmとなっております。
Q:手ぬぐいの生地の見本みたいなものはありますか?
弊社では日本手ぬぐいの生地の端切をサンプルとしてお送りすることが可能です。ご入用でしたらメールかお電話で、お気軽にお申し付けください。